muzinaの『遊日和』 

主に月曜休みの男~レクリハビリ中~

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sadabouzu(他七名)と行く佐多岬ツーリング!(レジェンド!)

Category: バイク  
それは時をさかのぼる事、二週間前の9月6日・・・・

鹿児島の薩摩川内(せんだい)市でとある、会合に参加した帰りのことでした。

都城への帰路の途上、時間に余裕があったので、「名所」でも見物しながら帰ろうと

ここ「蒲生の大楠」へと立ち寄ったのです。

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僕にとっては三回目のこの場所でしたが、日曜日に来るのは初めて。
多くの観光客で賑わっておりました。  バイクの集団も大楠の間近に陣取って写真を撮っています。

最近、マスツーリングから離れていた者としては、なんとも羨ましい光景です。
また、バイクのラインナップが凄く、初めて見る車種なんぞが沢山ありまして、
つらつらと眺めていると、突然背中に電流が!

数台のバイクのステッカーに「Minorist」の文字が!

見まごう事なき「響秘密結社」製のステッカーでありました。

あわてて、メンバーの顔を見渡しますが、見知った顔の方は居ない・・・・

「やあやぁ、僕もMinoristなんですよ」 と気さくに声を掛けようかと考えましたが、
こちらはひげ面のスーツ姿。

怪訝な顔をされるだろうなw  と笑いが込み上げてきます。


そんな時、カメラの三脚をコキコキ動かしている人と目が合いました。
お互い「?」 が 次第に「!!!」に変わっていきます。



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なんと!

北部九州マイナリストの雄「ohikeさん」です。  心臓がひっくり返るくらいビックリしました。
二年ぶりの再会です。

「えらい肥えとうのぅ~」 ohike  
久しぶりの再会の一言はコレでしたw
(ohikeさんのレポ)


ともあれ、お互いに「連れ」がおりますので、長々とお話は出来ませんでしたが、
近況や北の仲間達の話で盛り上がります。

話の終わりに
「sadabouzさんと21日に佐多岬に行こうと思っとうけん、muzia君もこんね?」ohike

とお誘いを受けました。

幸い予定は空いています。  「行きます!」と約束を交わして、別れるのでした。






そして、二週間後の9月21日。

集合場所である「えびの高原」に到着! 当初の参加メンバーは三人でしたが、
あれよあれよ言う間に大所帯に! 天気も最高です♪


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北より参加するメンバーの分布は、
福岡・北九州・佐賀・なんと山口も! 日帰りで佐多岬に行こうってんですから、
どんだけ、マゾタフなメンツなんでしょう! 違う意味で怖くなってきますw

集合時間を違える事無く、お見送りを含めたすべてのメンバーが揃いました。





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写真は右から、「いわずもがなのohikeさん」 奥が「マッチョ?な北さん」
「マカロニ刑事shindyさん」 「コーヒーマイスターななさん」です。

参加総メンバー:地域順はコチラ(間違ってたらスイマセン)

福岡:ohikeさん sadazouzさん 北九州:めにまるさん 山口:obasanさん 佐賀:teruさん
鹿児島:山さん

宮崎:shindyさん 都城:muzina  Braoさん

お見送り

鹿児島:ななさん  都城:牧師さん  千葉?:カメさん


ほとんど初対面同士ですが、そこはバイク乗りの連帯感なのか、すぐに打ち解けます。



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急な誘いで急遽、お見送りに来てくれた牧師さんはツーリングの友「ハーレージャケット」で参戦。

当初はお見送りだけ、との事でしたが、ちょっとだけツーリングにも付き合ってくれるそう。

写真だとまるで「企画者」のように大きく見えるのは、ツーレポのパイオニアとしての
オーラなんでしょうw





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さて、ここ「えびの高原ライブカメラ」前に陣取った我々(主にsadabouzさん)の目的は
毎時18分のライブカメラに写ること。

時間が来るまで、ななさんの店開き?でコーヒーとお菓子をご馳走になり、
バイク談義に花が咲く。

ななさんは今回お見送りとなるので、ちょっと早めのコーヒーブレイクだけど、
ゆったりとした気分♪

いつも、ありがとうございます。

さあ、ライブカメラが始まるザマスよ!



sada (12)
2009年9月21日 9:18
(えびの高原ライブカメラ)

全員で肩組んで見事撮影成功!!

次回は誰かのアイディアだった「ラインダンス」挑戦だ!



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ライブカメラ撮影も無事終わり、「カメさん」はココで離脱~

初対面でしたが、気さくなお人柄な方でした。  なんでも阿蘇を走って九州道へ戻り
「長野」を目指すらしい!?

長野って県の方ですか?

カメさんのバイクには「どこでもドア」が装備されていると勝手に推測。

この大きなバイクで楽々とUターンを決めながら、去っていかれました。 気を付けて~



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さて、今回は約8名の大所帯になってしまいましたが、元々は「sadabouzさん」の
目的である「ライブカメラに写る!」 「日本本土最南端の佐多岬に立つ!」(日帰りで)

この二本立てミッションのための今回のツーリング。

九州北部を水泳競技の折り返しターンの様に戻るだけ・・・・・・1日でw

以前にやった「1000キロツー」に匹敵する無茶っぷりですが、参加者の皆さんは
キツイだのおくびにも出さず、むしろ嬉々とした表情なのです。(マジ)

マゾヒスト もとい、これぞ「マイナリスト魂」でございます。

さて、ミッションの1つ「ライブカメラ」はクリア。 残りは「佐多岬到達」を残すのみ。

到達ルートおよび寄り道をohikeさんより「下請け」されましたので、張り切ってゴー!

途中離脱の牧師さんを含めた9人で約150キロ先の佐多岬へ出発しました。


ルートはこんな感じ。


大きな地図で見る

県道1号線から国道223号線を経由して、県道60号線へ
国分市内を通り過ぎて、国道220号線の海沿いの道へ

寄り道が大好物なマイナリスト達のための「道草プラン」

出発してすぐ、牧師さんのアドレスが追い越して、どっかに行ってしまいました。

そこはさすが牧師さんでした。  こんな感じで我々を待ち伏せます。
「牧師さんの優しさ」ブログへリンク

あえて国分市内を抜けるルートを選んだ理由は、「連休空き」を狙ったワケでしたが、

読みが甘かった!  我々が通過する時間が、ちょうど行楽の出発といった時間帯だったので、
結構な車の量だったのです。 アチャ~・・・


国分市内で牧師さんは離脱。  お疲れ様です。  フル参加したかっただろなぁ~w



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国分市内を抜けて、220号線の海沿いへ降りるルートになると、桜島が見えてきました。

バックミラーを見ると、カメラを流し撮りしている人多数。

ヘルメットの中で思わずほくそ笑んでしまいます。


しかし、流石は「シルバーウィーク」のど真ん中。  普段は快調に飛ばせる220号線も
ドン詰まりといった流れで、中々先へ進めません。


時間だけが刻々と過ぎて行きます。 ドヒ~

「道の駅 垂水」 へ到着したのが、11:00過ぎ

予定より30分は遅れています。  道の駅も大混雑中。

今日のメンバーなら遅れも取り戻せると、十分な休憩を取ることに。




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ohike隊長ファンには、たまらないサービスショット。

「桜島と哀愁とゴミ箱」(仮題)

ホントは疲れているとか哀愁とは関係なく、左手で仕事の電話対応をしているのでしたw

忙しい人ですね。 ホンマに



時間も11:30になろうかという頃に出発。

ここでBraoさんより昼メシの提案。

220号線の先にある垂水市の「海潟漁港」(カンパチで有名らしい)で
食事をしましょうとの、ありがたい申し出。

「寄り道」と「旨いモノ」が大好物なマイナリストどもは満場一致でその案を採択しましたとさ。



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昼飯提案者のBraoさんを先頭に「海潟漁港」を目指します。



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車の流れも多少良くなり、近年完成した「牛根大橋」を通過。 

響さん達と佐多岬に行った以来の通過、何回通っても気分がいい場所です。

ここから垂水市に入るまでのルートの展望は最高ですよ。




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桜島バックに「バックショット」

イエィ!  楽しんでますか~!? (ペプシマンもイエィ!w)


程なくして、「海潟漁港」へ到着。
「市」なんかのテントが建って、中々の賑わいです。

名物は「カンパチ」ですが、なによりも「ヅケ丼」がBraoさんのお奨め。

食堂も混んでいて、20分は待たされましたがようやくご対面のヅケ丼♪



sada (20)

ヅケ丼の味と歯ごたえも最高なのですが、なにより驚いたのは左上の「アラ煮」

圧力鍋で煮られたであろうソレは骨がアメ細工の様にキレイでなおかつ食べられるのです!

いい場所を教えて貰いました。  また今度誰かを連れてこようっと!


道が混んでいるのと食事で待たされたせいで、予定の時間は押しまくりですが、
誰もあわててないのが今日のメンバーの素晴らしさ!

北のメンバーは腕が立つ人たちばかり、一応17:00に帰りの高速へ乗る予定らしいのですが、
イザとなったら「300キロ巡航」で帰ったとしても、不思議ではありませんw




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今日は「ノンビリの神様」が憑いているのか、入ったガソリンスタンドはニコやかなおっちゃん一人。

ほぼ全員が給油して、またまた時間が押していきます。  でも、だ~れも慌てないw


そして、キッチリ真面目に「寄り道」です。

前回、響さん達と寄った県道68号線沿いの「荒平天神」へ


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前回は荒れ模様でしたが(アレはアレで面白かった) ここだけはまだ夏の最中で親子連れも多く、
子供たちの笑い声があたりに満ちていました。



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いつの頃かは解りませんが、桜島の爆発がもたらしたものなんでしょう。

大きな溶岩の風情がたまりません。



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頂上の「社(ヤシロ)」までは少しだけ急勾配な階段が。

見た目の急さ加減はすぐに終わり、上には小さな「天神様の社」がありました。(写真撮らず)



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天神様と言えば、大宰府が本家。
北の人たちにとってはどう写ったのでしょうか? 

「ここは分家じゃぁ~」←想像w

かな?

ここから佐多岬までは約60キロ。 時間が押している事も考えたら寄り道は出来ません。

一本道なので、「道の駅 根占」までフリー走行を申し出ます。

時間も押しているので、
今まで「かっとび!」を封印していた皆様へのせめてもの提案でした。
特にohikeさんから「ア〇チンかっとび野郎!」とステキに形容された
teruさんなんかは「いいんですか!」と目を輝かせてますw

ohike隊長にフリー走行の旨を上申すると・・・・

「鹿屋バラ園寄るんだわ! 眺めがイイらしいけん!」 ohike

澱み無くステキに却下されましたw

もうこうなりゃ、「矢」でも「天神様」でも持って来い! です。


鹿屋バラ園までは佐多岬の途上。

国道から登りの道に入ると車も無く、突然みんなのマシンに火が入ります。

「バォン!」

朝の4:00からバイクに乗っていたと思えない挙動でマシンが道を駆け上がり、
あっけに取られている内に「鹿屋バラ園」に到着。


バラは季節はずれ(3月~5月)なので、ohike隊長のお目当ては「展望台」からの景色。
駐車場から展望台は地平線の向こうに感じられた僕は決して大げさではないだろうw


sada (26)

奥に見える「ザビ家の館」みたいなのが展望台。 写真は展望を楽しんだ後の様子。

左からsadabouzさん めにまるさん 山さん teruさん obasan です。
ohike隊長は僕の前を颯爽と歩いています。





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駐車場近くのベンチで我々を待っていたshindyさんw


出発します!

sada (28)

今度は最後尾の位置に陣取ります。 現在時刻14:36分

佐多岬まで50キロ

実質フリー走行に入っている我々ですが、テクニックの差を思い知らされることになろうとは・・・w


sada (30)
写真は佐多岬の入り口直前

カメラを構えるのもままなならない感じw

「佐多岬ロードパーク」入り口から約八キロですが、最初の段階で振り切られました!



ようやく佐多岬の大きなガジュマルがある駐車場に到着!
なんと、車が駐車待ちで並んでいます。 おそらくは恨みの視線を感じながらバイクを
駐車場へIN! ガジュマルの後ろに並んで駐車しました。



sada (31)

「ミスター大胸筋:山さん(勝手に命名)」がガジュマルのツタに登ったのを見ていた
我等がohike隊長が果敢に挑みます。
 (丈夫なツタでした。 あくまで自然への「挑戦」です「破壊」じゃないよ)

このエネルギー・パッション ドコから来るのでしょう? ショートツーリングなんかを主催して
体力を持て余させてしまうとコチラが食われそうですw


食われない内に岬の突端へ移動。 300円払って、トンネルを歩き出します。


sada (32)

さすがは日本本土の最南端。 何回来ても、新しい感動があります。 

昼過ぎの大分日が傾いた風情はこれから長い道のりを帰るであろう北部九州班を
包み込むように優しくどこまでも続いています。




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もうちょい日が傾けば、かつての「金曜ロードショー」のような風情が拝めることでしょう。

風はいつまでも優しく吹いていました。


岬の突端の展望台へ到着。

この展望台は大きな
特徴があり・・・・・運営上の予算の都合なんだろうけどw 

吹きっ晒しの窓から、太平洋が望めます。

sada (34)

一応、防護柵っぽいのも付いてますが、背丈以上のものではないので、
圧倒的なLIVE感が楽しめます。

風がビュンビュン入ってきて、非常に涼しい!




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どの場所から写真を撮っても絵になるけど、空の青さ、海の青さ、空気の流れは行ったものにしか
解らないと思う。

何回来たのか解らない佐多岬ですが、新しい感動がいつもそこにあります。
初体験の皆様はどんな風に感じたのかな?

崖の突端の灯台まで行けるルートもあるらしい。  今度チャレンジしてみよう。



sada (36)

先ほどの灯台を背景に記念写真!

代わる代わる観光客が写真を撮っているので、ちょいと順番待ちなんぞがありましたが、
この集団だけ異質w

何台もカメラをあらゆる方向から設置している。  これだけで他のお客さんは
「佐多岬でヘンな集団が居た!」とお土産話の一部にすることでしょう。

まだ集合写真をUPしているメンバーが居ないので、ケッパレずw

この後、
「バイク少女?とブレーキレバー」 と題した心温まるエピソードがあったのですが、
他の方のレポに上がることを期待して割愛します。
(見ているだけだったけど、マジでライダーの鑑と言えるエピソードでした)


sada (37)

個人的に佐多岬は来る時よりも戻る時が絵になると思っています。

海とライダーと切り立った山並み。
風景は永遠かもしれませんが、僕の前を走る北部九州ライダーにとって
今日中に帰ると言うのは、まぎれもない現実w

それでも皆慌てることもなく、ゆっくりと時は流れていきます。



sada (38)

我々宮崎・都城班は国道269号線で離脱する事を決め、根占港から船で渡ろうとする
メンバーとラストラン

疲れも気負いも微塵にも見せない、タフな人たちです。



sada (39)

この人数のマスツーリングはホントに久しぶり。

突き抜ける?ほど気持ちが通じ合うメンバーとの走りはこの上なく楽しいものです。
始まりがあるから終わりがある。

太陽の傾きとともに我々の旅も終わろうとしています。
(実際には「午前様」までに終わらなかったメンバー達w)

大隅半島の根占港から薩摩半島の山川まで渡るメンバーを見送るためにフェリー乗り場まで
バイクを乗り入れます。

ああ!  北部九州のみなさん。 帰りの道中もご無事で!



・・・・と勝手にエンディングにしてしまえないのが現実。
ohikeさんが係員のおっちゃんに聞くところ、たった今フェリーが出発したので
次のフェリーまで一時間半以上待たないといけないらしい。 (現在時刻17:25)

現実的な計算もマイナリストの必須条件。 ohike隊長は垂水港~鴨池港フェリーを
目指すべく国道269号線を北へ・・・・



sada (40)

根占港近くのコンビニで小休止。

日没が近づいています。 おそらくは最後の休憩ポイント
北の皆さんが垂水港に着いてフェリーの待ち時間を考えても、高速に乗るのは日没後。

自身で休みが明日も取れるなら、ホイホイと北に着いていきたくなったのはナイショ。
ああ・・・やっぱり自分もオカシイわw



sada (41)

ohike隊長は元気。

山さんに鹿児島市内の食事処までの案内を和やかに強要 御願いしている場面w
僕自身も今度、博多に飲みに行くとお約束♪ 走りはともかく酒は負けんよ!

帰りの体力配分のついて聞くと
「楽勝だけん あんま寄り道や、かっとびしとらんけんね♪」
サラリとした答えに思わず感銘w

過酷な道(スケジュール)でも楽しんだモンの勝ち! かくありたいなぁ。


sada.jpg

もうすぐ日没。
錦港湾の夕日が一行を見守るように、ゆっくりと沈んでいきます。



sada (2)

県道68号線と国道269号線の分れ目でお別れです。

「またねぇ~気をつけて!






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帰りの国道269号線の鹿屋航空自衛隊基地横で。

案内したい場所はまだまだあります! またどうぞ南九州へ!


sada (4)

ココから都城市までおよそ50キロ。

沈む夕日にせきたてられるように、ペースを上げます。



sada (5)

「道の駅 おおすみ」 で小休止を取る頃には、すっかり日も暮れました。

今頃は北部九州班も食事にありついている頃かな?

みんなの無事を願いつつ、残りの距離を走る我々でした。

久しぶりのマスツーリング、結果としては筋肉痛が当日にやって来たので
「まだまだイケる」と勝手に一安心

北部九州班においてははある意味「伝説のツーリング」となることでしょう。
(なんせ最後の帰宅報告が3:30 by obasan)

非常に充実した一日でした。 みんなありがとう!
また走ろうね!




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テーマ : ツーリングレポート    ジャンル : 車・バイク

Comments

お世話になりました。
楽しいことの後って、疲れを残さないみたいです。
一人ではまずしなかったであろう行程も仲間あればこそ・・・

良く笑ってしゃべった一日でした。
幾分時間へのあせりはあったけれど、あまりに距離があるので帰って腹が据わってしまったのかもしれません。
以前宮崎をバイクで訪れたのは講習会に参加するためでした。どこにも寄らず、まだマイナリストの存在すらもしらなかった頃・・・  帰りは都城市千町の友人の家に1泊したのみ・・・走るだけの南下でした。
今入った先に誰かがいるぞ・・という楽しみもできてきました。
今後ともよろしくお願いいたします。
あれ?蒲生の楠のレポ?と思ったら、ここから始まっていたのね~。
 
面白くて、つい読んじゃって犬の散歩をサボってしまいました。
OhIkeさんの写真の題名に爆笑。
佐多岬の景色も最高だったね~。いいないいな。
 
づけ丼を食べに誰を連れて行くのか知りませんが、私も食べたいです。
 
あ、パーマは好評だよ~。
ファイル名、全部sadaって・・・・ププッ( ̄∇ ̄;)
いろいろお世話になりました。
僕もマスツーはMUZINAさん達と行った
白木峰高原ツー以来でしたよ。
おかげさまでとても楽しめました。
また南下の際はヨロシク!
おつかれさま
いっそこと、内陸をつないで内之浦までいってみれば、なんて意地悪なことを考えてしまった。
いつか、都井岬があるようなので、その時は広域農道中心で案内しちゃいましょう!

それにしても、そんなプロローグなエピソードがあったのね。

muzinaさんのツーレポを久し振りに見たれて何か嬉しい(T▽T)ノww
案内お疲れ様でした!本当タイトル通り!
まさに【伝説】のツーリングとして語りつがれて行くでしょうねぇw
レポ面白かったー案内する側のmuzinaさんの方が焦ってる感じが最高ですw
でも、折角ツーリングで来たんだからバタバタ周っても!
って皆さん腹くくってた?諦めた?のでしょうね!そんなマイナリストが最高ですw
で、牧師さん。確かに企画者のようww以前見てたツー記事にも
そんな風に写ってたの見てたから久し振りに拝見デケたー(・∀・)
・・・でもハーレージャケット姿はワタシは初めて見ますたが・・・(;T▽T)ww
で、【ミスター大胸筋:山さん】←このフレーズをチョイスしてコメントすると
山さんが気にしそうな気がするけどwwもうミスター大胸筋=山さん。と、
私の中でインプットされてしまった(T▽T)www
どうも、こんにちは!
前回の大楠の時も自分来ていたのですが・・・
シャイですみません・・・(笑)

しっかし、凄く楽しいツーレポで最後まで面白く読ませて頂きました!!
写真も凄く奇麗ですねー
自分もキャノンのコンデジを買わなきゃ(笑)

そのうちまたツーリングでお会いしましょう。
宮崎のツーリングってあまりないのでそっち方面の企画が楽しみですーー
先導ありがとう!
運命の如く 蒲生の大楠で再会だったね!
それが今回のツーリングに繋がっていきました。
愉しい思い出になりました。
しかし、よく話したこと憶えてるね!
私の写真多くてこっぱずかしい(笑)
また、遊びに行くから!
博多に来た時は連絡するように!!
久しぶりの・・・
  久しぶりのブル出動だったのですね
  南の国のお日様キラキラです
  それにしても皆さまタフ
  あ MUZINAさんのカメラ全天候型
  μ Toughじゃなかったかな 
  きれいな写真 素晴らしい ^^
muzinaさんの写真がないよ~ってあたりまえか。
で!?いつ博多に来ます?
まさか半年の内に2度も佐多岬に案内するとは思わなかったでしょう?(笑)
荒平天神は読んで字のごとく僕が行ったような日に行くべきです。
クッソーみんな渡ってんじゃん!
佐多岬の景色はまさに絶景だね。
風を感じるのはやっぱりあの時がNo,1かな?
コンタクトが飛ぶのを気にしないでいい日にまたバイクで来ようっと!
もちろん生贄は・・・
ライブカメラ企画、いきなり参加で失礼いたしました。短い時間でしたが、楽しかったです。佐多岬、バイクでは20年以上行ってないな~。天候も良くてすばらしい風景ですね。
写真UPありがとうございます。ななさん経由で頂きました。格好良く撮れていて、家宝にさせて頂きます。加治木に母親が、末吉に友人が沢山います。機会ありましたらお店にも寄らせてもらいますね。勿論、一緒に走れたらベストです。

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進むも引くもサジ次第♪

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